融資はこの銀行に持ち込め!
みなさん、こんにちは!
不動産投資の収益物件利回り研究会のヒデキです。
今日は、融資について書きたいと思います。
投資家のみなさんは、この物件は!と思ったら銀行に持ち込みますよね。
そこで融資が受けられるには、物件の担保評価と融資受ける人の返済能力が
基準になります。
最近の都市銀行さんの融資状況を聞いていますと、あまりとらわれずジャブジャブ融資をしています。
「融資するから、この物件を買いなさい」と言って銀行マンが物件を投資家に買わせています。
担保評価が高かったこともあります。
しかし、お客さんの内容では非常に寒い内容のお客さんだったのですが、何と融資が通ってしまいました。
我々、不動産業者からすれば、いったいどうなってんの?
と言わざるを得ません。
エンド・ユーザーで2億3億買っていく状況を目のあたりにしていると
とにかく、銀行融資はあまくなっています。
融資案件を銀行に持っていって見てください。
丸秘、業者情報ですが(笑)、MS銀行とM銀行がいけいけの方針だとか…
とにかくこの2行には案件を持ち込んでください。
他行が無理でもチャンスはあります。
そのMS銀行系列のKA銀行なんかは前からユルユルだったんですが…
今がチャンスです。
しかし、いくら融資が通るからといって、以前のバブルの二の舞にならないように、気はつけて下さい。
その融資について的確なポイントをついているDVDがこれです。
▽『10年間で3億円の資産を作る 不動産投資セミナー』(DVD)
業者でありながらこのDVDで学ぶところも多いです。
ほとんどの投資家が自分の嗅覚や経験から投資を行なってきた中で、
マーケティングの大切さを学びました。
特に投資物件の持ち込み先、金融機関を実名で挙げているところはやばいです。
(そこまで言いますか!)
人口減少が進む中でも不動産投資に最適な都市があるとすれば?
(競争が激しくなるから秘密にしておいて欲しい!)
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