融資は大丈夫ですか
不動産投資の収益物件利回り研究会のヒデキです。
これから、収益物件を買う方々にとって、銀行の融資を受けられるか、
どうかは、意中の物件を探しあてるのと同じくらい大切なことですよね。
ところで、購入にあたってもう銀行には打診をしていますか?
いい物件がみつかった。
しかし、「融資が降りなかった」では、何をしてたのか、わかりませんから…
銀行といっても都市銀行から信用金庫まで多岐に渡ります。
自分と相性のいい銀行、信金、相性のいい営業マンを見つけることも
物件を見つけるのと平行してやっておいて下さい。
ある方は大手、地方を含めて20行まわってようやく融資してくれる銀行を見つけました。
購入する物件の内容によっても、融資額、融資条件が違ってきます。
個人の信用も大切です。
くれぐれも留意して是非、不動産投資家として成功してください。
とにかく、一つ購入すれば、それが一番大きな実績となります。
何とか一つめ、成功させてください。
融資のコツについてこのDVDで勉強してください。
▽『10年間で3億円の資産を作る 不動産投資セミナー』(DVD)
業者でありながらこのDVDで学ぶところも多いです。
ほとんどの投資家が自分の嗅覚や経験から投資を行なってきた中で、
マーケティングの大切さを学びました。
特に投資物件の持ち込み先、金融機関を実名で挙げているところはやばいです。
(そこまで言いますか!)
人口減少が進む中でも不動産投資に最適な都市があるとすれば?
(競争が激しくなるから秘密にしておいて欲しい!)
http://www.28083.jp/af/071/
特にこの辺りがポイントです。
4.資金調達のコツ
・都銀、地銀、信託銀行、信金、国金の違い
・当たり先はどうすればいいか
・複数の銀行に打診する
・銀行に他の保有物件を把握されないことが肝
・新設法人に銀行は融資するか?
・年収と買える物件は関係あるか?
5.融資が通りやすい物件の選定法とは
・レインズに載る前の物件情報を得る
~ネットの物件ではもう遅い
・エリアを絞り込むことが、物件情報を得るコツ
・業者を絞り込む~浮気する客に業者は真剣にならない
・1室の広さ~高利回りの落とし穴
・駅からの距離~バス便は不可か?
・RCか木造か~減価償却と耐用年数のつなひき
以上、不動産投資の「収益物件利回り研究会」のヒデキでした。

